続・交通安全協会
5月6日。16時過ぎ。友人とファミレスでお茶を飲んでいた。
先日の交通安全協会の件について話していたら、
「その後連絡あった?」の友人の問いに、そういえば
交通安全協会からその後連絡がないことに気付く。
話をしていたら、また怒りがこみ上げてきたので、
こちらから電話して、事務局長のT氏を電話口に
呼び出してみた。
「あれからお電話したんですが、お留守で。。」という。
先方は自宅の電話しか知らないはずで、
自宅の電話はナンバーディスプレイ対応で常に留守電になっている。
つまり、着信があれば、メッセージが残っていなくても、すべて記録が残る。
非通知での電話でも、「非通知」という記録が残る。
ちなみに履歴はゼロ。つまり、このT氏は嘘をついていることになる。
「御託は結構。それで?」
との問いに、T氏は
「先日、お電話でお話ししたことの他には。。。」
というので、
「もう、あなたとは話になりませんので、提訴します。」
と言ったら、
「それも致し方ないかと。。」とか血迷ったことを言い始めた。
電話じゃ話にならないから、「もっと話のわかる人と、自宅にきてください。」
というと、「お伺いします。」というので、17時30分に約束をした。
約束の時間に無断で15分以上遅れて、交通安全協会の事務局長の
T氏と、その警察署の交通課の課長(こちらはれっきとした警察官だ)が
やってきた。
うーん。長くなりそうなので、オイラのサイトの「自衛手段としての攻撃」に
UPしようか。。


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